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損得に固執しない

投資家心理は相場が上昇傾向になると強気に なり、下げ基調になると弱気になるので「高く 買って安く売る」になりがちです。個人投資家 には「2、3割上昇したら利益確定」「1割下 がれば損失覚悟の売却」といったルールを決め ている例も目立ちますが、必ずしもうまくいき ません。マーケットは個人のポジションがどうなっていようと、それに関係なく動くからです。

それではどうしたらよいか…

単純です。自分が投資した時点の状況より株価が割高になり、それが許容度を超えたときは、損しようが得しようが売りなのです。

株価が割高かどうかは人によって使う指標が異なります。
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テーマ : 株式投資、お得な情報、儲け話
ジャンル : 株式・投資・マネー

tag : 投資

コメント

Re: これまた同感です

ありかとうございます
地味な考えにご賛同いただき恐縮です。
厳格なルールを設定することを肯定する人が多いですが、実はこれは考えることの放棄なんです。
お金は株式市場だけで回っているわけではなく、不動産、商品、為替などにも回っているのです。
ですので、絶対的ではなく相対的なのです。

これまた同感です

実は投資ルールを厳格に決めるってのは
どうも違和感があったんですよね

ポートフォリオも一緒で厳格に
割合を規定している人がいて
それはそれで結構なことだと思うのですが
プロじゃないんだから
テキトーでいいんじゃないってね

月曜日は売られそうですね
雇用統計が想定と少しぶれたみたい

またいろいろ思うところを書いてください
楽しみにしています
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プロフィール

仙人

Author:仙人
大手監査法人出身。数多の会社を監査し、粉飾決算事例を数多く分析。業務として財務数値の分析、将来予測を長年経験してきたことを生かし、株式、債券、不動産投資の研究を続けている。アナリストには分からない現場レベルのリスク分析に自信をもっている。

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