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活況

東証1部の今週(13~17日)の売買代金が19兆4875億円と、日銀が大幅緩和を発表した後の4月第2週(8~12日)を上回った。サブプライム問題が深刻化する契機となった「パリバ・ショック」の2007年8月第2週(6~10日)などに次ぐ水準だ。

今回は景気の回復期待や円安で買い需要が膨らんでいる局面。個人から外国人まで投資家層も広がっているようだ。

1年間くらいのスパンで、テクニカルでキャピタルゲインを得ようとする投資家にとっては今後の動向には注意が必要です。よくあるパターンが以下の通り。

外人買い 日本人売り
外人売り 日本人買い
機関買い 個人売り
機関売り 個人買い

どういうことかというと、個人は機関に負けて、機関は外人に負けることが多いということです。残念ながら…

私はテクニカルではなくファンダメンタルすなわち企業財務中心であるため、あまり関係ないですけど
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テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

tag : 投資

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Author:仙人
大手監査法人出身。数多の会社を監査し、粉飾決算事例を数多く分析。業務として財務数値の分析、将来予測を長年経験してきたことを生かし、株式、債券、不動産投資の研究を続けている。アナリストには分からない現場レベルのリスク分析に自信をもっている。

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